FOWを遊ぶ鳥籠

2014.12.04 22:41|カテゴリ:TCGコメント(0)

FOW5弾のおすすめカードを紹介




12/19に発売が迫るフォースオブウィル5弾『天空城と二つの塔』ですが、続々と収録カードが公開されているのでその中から私が個人的におすすめのカードをピックアップして公開しようという記事です



というわけで各属性ごとに紹介





光属性



『Light of Lumia』

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コスト:(光)(3)/詠唱破棄

あなたのルーラーが「Sacred Princess of Guidance」かJルーラーが「Lumia,tha Creator of Hope」ならこのカードをプレイするコストを(2)軽減してもよい。
以下から効果を選択する。
・光でなく童話でないリゾネイターすべてをレストする。
・対象の光でなく童話でないリゾネイター1体を除外する



ルーラーがルミアだとコストを軽減して発動できるカードです。テキストが一部英語なのは日本語のカード画像がまだ存在しないからなのでご了承を

効果は二つ、対象が限定された除外する除去。対象が限定された全体レスト
詠唱破棄なので発動タイミングに縛られないこともあり、柔軟に効果を使い分けることができます

普通にリゾネイターを除去してもよし、全体レストして防御してもよし、フィニッシュに持ち込んでもよし

問題があるとすれば、ルーラーがルミアでない場合少し除去に使うにはコストが重いという点
強いカードですが、使う際はルミアをルーラーに据えないと厳しそうですね
しかしかなり魅力的な効果なので、光を使うなら選択肢として考えておくに越したことはないでしょう




『Realm of Pure Spirits』

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コスト:(光)(1)
分類:アディション・フィールド

【常時】
あなたのコントロールするリカバー状態のリゾネイターは、対戦相手の呪文や能力の対象にならない。




軽いアディションフィールドな関係で、お手軽に自軍へ疑似アンタッチャブル効果を付与できます

攻撃時やブロック時にレストしてしまうので、この効果が消えてしまうのが気になるかもしれませんがそれも使い方次第
レストしない状態で仕事をするリゾネイターを守るのに使うのが無難なところでしょう
四弾で言うならフィーナ、シンデレラ、ジュリエット。五弾ならヤマタノオロチあたりでしょうか

複数体を守ることができるのが強みで、逆にそれを生かせないなら使わないほうがよさそうです
デッキを選ぶカードですが、その分ハマったら強そうです




『March of Saints』

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コスト:(光)(1)/詠唱

あなたのコントロールするリゾネイターは、ターン終了時まで【+300/+0】され、もしあなたが聖人のリゾネイターをコントロールしているなら、ターン終了時までそれらはブロックされない。




文面の読み取り方にもよりますが、聖人がいれば自軍全部がステータス強化・アンブロッカブル付与なのでかなりのフィニッシュ力が期待できます
聖人がいなくても自軍の全体強化になってくれるので、悪くはないと言えます




闇属性




『Mefisto, il Tiranno dell'Abiss 』

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コスト:(闇)(闇)(2)
ATK/DEF:1500/1500
種族:悪魔

【飛翔】
【指定攻撃】

【常時】
このカードが対戦相手の呪文や能力の対象になるたびに、あなたは500点のライフを失う。

【常時】
あなたのターン終了時、あなたがコントロールする他のすべてのリゾネイターを破棄する。




デメリット持ちファッティという非常に闇のカラーに合ったデザインのカードです
デメリットは二つ。相手の効果対象になるたびに500ダメージと、自分のエンド時にこのカード以外の自軍が全て破棄されること

これに関しては割り切って使うか、デメリットを生かすか、このリゾネイターの効果を無効にしてデメリットを防ぐかになります
二つ目の自軍が破棄される効果に関しては、そもそもこのカードだけで打点が十分に出るので他のリゾネイターを出さなければいいでしょう
対象にとられた時の効果も、おそらく発動するときは除去を打たれた時なので割り切るのがいいと思います
狼憑きのデメリットと同じダメージだと考えれば安いのではないでしょうか

肝心のステータスですが、1500/1500という強靭なパワーに対し4コストという破格のコスト
その上飛翔と指定攻撃を持っているので、相手のリゾネイターを狙い撃つのもダメージを稼ぐのも問題なく実行できるステータスです

除去から守り続けることが出来れば盤面制圧力はすさまじいものがあるでしょう。相手の手札を削るなり、カウンターを手札に抱えるなりして出来る限り守ってあげましょう




『Necronomicon』

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コスト:(闇)(闇)(闇)
分類:アディション・フィールド(聖遺物)

【常時】
あなたは墓地のカードを手札にあるかのように使用できる。

【常時】
カードがあなたの墓地に置かれる場合、代わりにそれをゲームから除外する。

【常時】
あなたのターン終了時、手札をすべて捨てる。




一目でやばいカードだとわかるのが非常に元ネタのネクロノミコンじみていて素敵です
墓地を手札として使える代わりに、墓地に落ちるカードは除外、自分のエンド時に手札全捨てという強烈なデメリットを持つアディションです

とはいえ、このデメリットはこのカードが発動出来さえすれば気になるものではなかったりします
墓地にカウンタースペルがあれば破壊からは守れますし、手札はそもそもこのカードがある時点でいらないです
除外されてしまう効果は再利用を防ぐためのものですが、これすらもJルーラーにルミアがいれば再利用が出来ます

いいタイミングで発動しさえすれば勝ちにかなり近づくカードですが、その反面シンボルの縛りが厳しいです
手札に二枚抱えていたとしても、無効にされたらもう一枚発動すればいいというには重いカードです。無効にされるとつらいでしょう
逆にこのカードへの対策を考えるなら、そういったことを考えてデッキを組むとよさそうです




水属性




『Cheshire Cat,the Grinning Remnant』

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コスト:(水)
ATk/DEF:0/200
種族:童話

【参戦】
カードを2枚引き、あなたの手札から1枚をデッキの一番上に置く。
【常時】
このカードは呪文や能力の対象にならない。
【常時】
このカードが場から墓地に置かれるとき、このカードをメインデッキに戻し、その後、メインデッキをシャッフルする。




主となる効果は参戦時のドロー効果。二枚引いて手札を一枚デッキトップに置くという効果で、普通に使ってもアドバンテージが増えるカードです
デッキトップを固定できるので、この後紹介するハンプティダンプティのようなカードとも相性がいいです

そして無視できないのが常時効果のアンタッチャブル効果です。コストが軽いリゾネイターは大抵チャンプブロッカーとして壁に使われるのが定番です
しかしこのゲームではブロック時に何らかの効果でブロッカーが場から消えるとブロックが成立しないというルールになっているので、それが起きにくくなるこの効果はコストと非常に噛みあった効果と言えます

また、対象をとらない偽りの神の声などの破棄は出来るためコストとしても優秀です

場から墓地に落ちるとデッキに帰る効果も、ライブラリアウトを多少防いでくれるのがうれしい所です
持てる役割が多いカードなので、青を使う場合やグリムを使う場合は選択肢として考えるべきでしょう



『Humpty Dumpty』

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コスト:(水)(水)(1)
ATK/DEF:800/800
種族:童話

【条件】
(水)/このカードを破棄:あなたのメインデッキの一番上を公開する。それがリゾネイターならあなたの場に出す。
それ以外ならあなたの墓地に置く。




わかりやすい踏み倒しカードです。効果に反してステータスが高いので、効果を使わずに殴りに行っても問題ないパワーを持っています
除去に強く、チェイスして効果を使えばサクリファイスエスケープできるのでお得です

問題の踏み倒し効果も上で紹介したチェシャ猫の効果に噛みあっているので、組み合わせて使うと確実です
種族が童話なので、グリムの効果でサーチが効きます。それを利用して完全に踏み倒しデッキとしてメインデッキを組んでもいいかと思います




『アリスの世界』

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コスト:(水)(水)(6)
分類:アディション・フィールド

あなたがコントロールする他のリゾネイターと共通の種族を持たない、あなたがコントロールするリゾネイター1体につき、このカードをプレイするためのコストを(1)軽減してもよい。
(例:あなたが悪夢のリゾネイター1体と童話のリゾネイター1体をコントロールしている場合、(2)軽減してもよい。)

【参戦】
このターン終了後、あなたの追加ターンを開始する。




エクストラターンを貰えるアディションです。コストが重いのがネックですが、コスト軽減効果がついているので実質5コストぐらいで発動できるはずです
とはいえ単に発動してもこのカードを発動するのに一ターン使っているようなもので、旨みが薄いというのが実際のところです
使うならば、連続で発動できる工夫が必要です
今弾のカードを駆使すれば毎ターン発動することも出来るので、専用でデッキを組んでみるのもいいかもしれません




『Witch's Dagger 』

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コスト:(水)
分類:アディション・リゾネイター

【常時】
設置されているリゾネイターは、「【条件】(水)(水)(2):対象のレスト状態のリゾネイター1体を破壊する。と【条件】このカードをレスト/設置されているリゾネイターを破棄:カードを3枚ドローする」を得る。




4弾で登場した偽りの神の声に似た効果です。違う点はアディションリゾネイターであることと、種族を選ばないことです
アディションなので王様の従者による回収が出来るメリットと共に、発動するタイミングが限られているデメリットがあります
ただ、一度発動すると破棄するタイミングは自由なのでそこまでデメリットは気にならないかもしれません
また、種族に関係なく3ドローが確定するのが強い所です

リゾネイターを破壊する効果はおまけ程度にかんがえるのがいいですが、魔石を立てれば牽制としては十分につかえるので悪くはないでしょう
全体として器用なカードです




炎属性




『Rapid Decay』

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コスト:(炎)/詠唱

対象の総コストが2以下のリゾネイターを破壊する。




軽いコストで打てるウィニー除去。打点の高い七人の小人のようなカードに対しても使えるので、天雷やシンデレラの靴ではカバーできないリゾネイターの除去をしてくれます
コストの指定しかないのも使いやすく、序盤では確実に仕事をしてくれるでしょう

詠唱破棄ではないのでその点は注意です




『Crescita Forzata』

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コスト:(炎)
分類:アディション・リゾネイター

【常時】
設置されているリゾネイターは【+400/-400】を得る。




除去としても強化としても使えるアディションです。今までシンデレラの靴では破壊出来なかった吸血鬼の参謀やシンデレラなどもこのカードなら破壊することが出来るのが強いところ
自分のリゾネイター強化にも使えるので腐る状況が少ないのがいいカードです




『Duello della Verita 』

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コスト:(炎)/詠唱破棄

あなたのJ/リゾネイター1体と、相手のコントロールするJ/リゾネイター1体を対象とし、それぞれはもう一方に自身のATKに等しいダメージを与える。




まわりくどいテキストですが、要約すれば自分のJ/リゾネイターと相手のJ/リゾネイターをレストすることなくバトルさせるというものです。
Jルーラーを指定出来るのが強みで、今までスペルでの対応が難しかったJルーラーも破壊することが出来ます
また、詠唱破棄である点も、自分のリゾネイターに除去を打たれた際にチェイスしてこれを使えばコストの割がいい除去として使うことが出来て非常にベネ
赤のデッキ相手ではこれを予想して動くことを強いられそうです




風属性




『魔法使いオズ』

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コスト:(2)(風)
ATK/DEF:600/600
種族:童話
【参戦】
あなたのデッキから総コストが1のスペルカードを1枚探し、公開して手札に加える。
それが、「オズの魔法」なら手札に加える代わりにコストを支払わずにプレイしてもよい。
その後、あなたのメインデッキをシャッフルする。




参戦時に好きなコストが1のスペルをサーチする効果です
コスト1のスペルが5弾で充実したので、かなり強い効果といえます。状況に応じてスペルを選び、魔法使い気分を味わいましょう(適当)
サーチしたカードがオズの魔法だった場合は踏み倒しが出来るので、オズデッキでの活躍もそれなりです
これからどんどん強くなるカードなので集めておくといいことありそうです




『仙女 グリンダ』

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コスト:(風)(風)
ATK/DEF:500/500
種族:童話

【参戦】
リゾネイター1体を対象とする。ターン終了時まで、それはブロックされない。

【条件】
このカードを破棄する:対象の通常呪文を、そのコントローラーが(2)を支払わない限り、それを無効にする。




対象のリゾネイター一体に参戦時アンブロッカブルを付与する効果と、自身を犠牲に条件付きで対象の通常呪文(スペルとかアディションとかです)を無効にする効果です
この2つはかなり噛みあっていて、終盤の詰めにも序盤のビートによるクロックにも使える出来る女といえます
弱点があるとするなら、上で紹介した『Rapid Decay』と『天雷』。このカードを対象につかわれてしまうと旨みが半減してしまいます
とはいえ2枚とも赤のカードなので、使うデッキはそれとなく見分けがつきますし。逆に言えばそれらのカードのヘイトを確実に集めてくれます
それに参戦効果が無効にされるわけでもないので最低限の仕事はしてくれるはずです
緑の絡んだビートダウン系デッキで多く見ることになりそうです




『Evoluzione dei Limiti』


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コスト:(風)/詠唱破棄

対象のリゾネイター1体は、ターン終了時まで【+600/+600】を得る。




一コストにしてはかなり割のいいステータス補助カードです
上昇値がそれなりなのでコンバットトリックとして使う分にも申し分なく、このカードの存在により今までは相手の魔石が2つ以上立っていたら警戒していたところを1つでも立っていたら警戒しなければならなくなりました
序盤にも後半の押し込みにも腐らず、かつコストのおかげでオズの魔法使いの参戦効果でサーチすることも
そのままオズに発動すればDEF1200ラインまでを戦闘で破壊することが出来るようになるので、打点が物足りないデッキなどでステータスの安定したJルーラーへの対処としてもいいカードです
余談ですが、このカードの登場によりヴァルハラ時代のとあるカードが残念な感じになったとか




『Xeex, I'Antica Magia 』

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コスト:(風)(風)/詠唱破棄

以下の4つから1つを選ぶ。もしあなたのルーラーが「天空の紅き少女」かJルーラーが「真実の童話 赤ずきん」なら、代わりに最大4つまで選ぶ。
・対象のリゾネイター1体は、ターン終了時まで呪文や能力の対象にならない。
・対象の召喚呪文を無効にする。
・あなたのコントロールするリゾネイターは、ターン終了時まで【+200/+200】を得る。
・対象のプレイヤーは墓地に存在する魔石を魔石デッキに戻し、それ以外をメインデッキに戻してシャッフルする。




4弾で登場したジュリエットの夢を彷彿とさせる効果の多さです
普通に発動すると、この4つの効果から一つを選択して使うことが出来、ルーラーが指定のものであれば全部最大で指定して使うことも出来ます
恐らく使いやすいのが召喚呪文無効効果。今まではリゾネイターに対して召喚してから破壊することで対処するのが基本でしたが、これの存在により召喚そのものを止めることが出来るようになります
この利点ですが、サクリファイスエスケープされない・参戦効果を許さない・破壊体制やアンタッチャブルを無視・など除去しにくいカードに対する解答を用意することが出来ます
今までは締めの場面で出されるとほぼ詰みだったかぼちゃの魔女、ジルドレに限らずグレーテルなどの序盤のブースト基軸となるカードまでを止めることが出来るのが強いです(グレーテルに対して使うのが強いかはさておき)
そしてもう一つの効果はアンタッチャブル付与、ジュリエットの夢でリゾネイターを守るのと違って場を離れないため、そのまま守ったリゾネイターで攻撃しにかかれるのが強みです
ただ、あちらのように迅速持ちカードを2回攻撃させるといった応用は出来ないのでそこは差別化しましょう
そしてステータス上昇効果、は置いておいてデッキ回復効果です
自分に使う場合はライブラリアウトを防ぐため、相手に使う場合は墓地利用を封じるため、と使い分けできます
同弾収録のネクロノミコンをメタっているような効果です
相手が黒のカードを使っているならばこちらの効果を使うことも視野に入れていいでしょう

なにせ4つも選択肢を持てるので弱いわけがないカードです。緑シンボル2というのが緑のデッキではそこまで気にならないのも利点
緑基軸ならぜひ採用を考えたいです



魔石




『幻想石ムージュダルト』

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分類:特殊魔石・真魔石

【条件】
このカードをレスト:(水)を生み出す。

【条件】
(水)/このカードをレスト:対象のJ/リゾネイター1体の種族はターン終了時まで、今の種族を失い、あなたが指定した種族になる。

【常時】
同じ名前の真魔石があなたの魔石エリアに2つ以上あるとき、そのうち1つを選び、それ以外を破棄する。




今弾から登場する真魔石の内の1枚です。非常にトリッキーな効果を持っていて、Jルーラーさえも対象に取れる種族書き換え効果を持っています
利用方法は様々、4・5弾には種族指定の除去カードが多いためそれにチェイスして種族を書き換えることで除去を免れたり(ちゃんと公式から可能と言う裁定を頂いています)、逆に相手の種族を書き換えて除去したり、アリスの世界のコスト軽減に使ったり、種族サポートを受けられるようにしたりと夢が膨らみます
魔石効果なので無効にされることがまずないというのと、手札を消費しないのが強みです




【Almeriusu,la Pietra Levitante 】

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分類:真魔石/特殊魔石

【条件】
このカードをレスト:(光)を生み出す。

【条件】
(光)/このカードをレスト:対象のリゾネイターかJルーラーはターン終了時まで【飛翔】を得る。

【常時】
同じ名前の真魔石があなたの魔石エリアに2つ以上あるとき、そのうち1つを選び、それ以外を破棄する。




光の真魔石で、飛翔付与効果を持っています
今までもリゾネイターなどで飛翔付与することが出来たのですが、これのいい点は「毎ターンある程度継続して飛翔付与できる」と「相手ターンでも飛翔付与が出来る」という二点
またJルーラーを指定することも出来るので、血染めのスノーホワイトに付与したりすると強そうです

これが魔石ゾーンにあるだけで相手は常に飛翔を警戒しなければならず、地味なプレッシャーとしても強いカード
無理なく光を使うデッキなら投入を検討したいです







以上になります。5弾のカードはどうだったでしょうか

プールが増えることでこれまで以上に環境が読めなくなるので、イベントで勝つためには早め早めの研究が必要です

しかしながらプールを眺めているだけではわからないことも多く、実戦で使用して初めてわかることも多いのがこのゲーム

とはいえプールを把握しなければスタートに立つことすらできないので、その多少のきっかけになったら幸いです

発売も間近で楽しみすぎる5弾、直後に行われる各地のGPCがどのような結果になるかも楽しみなところです

それではまた次の記事でお会いしましょう

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Author:綿
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